タカラベルモント社のSDGsへの取り組み 『Re:bonis(リボニス)』プロジェクトに協業させていただきました

椅子の製造過程で生じる廃棄レザーを活かし、新たな価値を創造する「Re:bonis(リボニス)」プロジェクトに参画

「美しい人生を、かなえよう。」をパーパスに理容室・美容室、エステ・ネイルサロンおよび歯科・医療クリニックの業務用設備機器や化粧品・空間デザイン等を手掛けるタカラベルモント株式会社

この度、同社が手掛けるSDGsの取り組みである、廃材レザーを用いて新しい価値を創造する
『自社工場発のプロジェクト Re:bonis(リボニス)』への取り組みに協業させていただきました。

第一弾アイテム「廃棄レザーネームホルダー」が完成

(※「廃棄レザー」・・・同社では、合成皮革を指します。)

本製品は、理美容室などでお客様が座る椅子を製造する際に生じる端材

捨てられてしまう廃材を、価値のあるものへ創造する
私たちものづくり集団wajiだからこそできる技術と、創業100年のタカラベルモント社の力を集結し、発足から半年

ついに第一弾アイテム「廃棄レザーネームホルダー」が完成しました!

詳細はこちらからもご覧いただけます☞「Re:bonis」初のアイテムがついに完成!プロフェッショナル用椅子の製造過程で生じた廃棄レザーを活かした国内外スタッフ向け「ネームホルダー」、10月より配布開始|タカラベルモント株式会社のプレスリリース (prtimes.jp)

 

ドキュメントムービー
廃棄レザーがレザーに変わるまで-

さらに、製作の裏側に密着したドキュメントムービーが、YouTubeで公開

廃棄レザーがレザーに変わるまで ~ 大阪の職人のSDGs ~ – YouTube

 

ありがとうございます

まさに
ものづくり×ものづくり

業界の枠を超えた職人同士の感動の物語を、ぜひご覧ください

 

 

 

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