敷居なき ものづくり

経験値は時として、発想域を狭めます。

モノづくりの世界で経験を積めば積むほど、トレンドや他社ブランド、そういった情報に左右され、作りたいものを見失いがちになります。

オリジナリティや、唯一無二という言葉が、その意味を失いつつある。

ulazanでは若手職人とデザイナーが、熟練職人監修のもと、担います。

若手が主役となり、ベテランが脇役に徹する。セオリーとは真逆の構図で、誰かの芯を捉えるプロダクトを生み出せればと考えております。

面白なき世を面白く。
過去の不可能は、現在の可能と信じて。

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